あいち熊木クリニック

ご覧になった方もいるでしょうが、先日あいち熊木クリニックのGoogleマップ(以前のGoogleマイビジネス)に、次のような口コミが投稿されました。

過去にADHDの発達に関する検査だと知らされず、検査を受けるように促され ...

あいち熊木クリニック

あなた(40代後半からあとの方を想定しています)は今、次のようなことで悩んでおられませんか。
そしてそれは、「認知症の始まりなのでは・・?」と不安を感じていることはありませんか。

以下の13項目で、3つ以上当てはま ...

AI, あいち熊木クリニック, 公認心理師, 臨床心理士, 臨床相談

当ブログ(精神科医・熊木徹夫が語る治療のキモ)は、あいち熊木クリニック院長である熊木徹夫が、心療内科におけるそれぞれの疾患・症状について、その“治療に関する要諦”、つまり“治療のキモ”を余すことなく語るものです。

このたび ...

人気記事

精神科医・熊木徹夫が語る治療のキモ で人気のある記事をご紹介します|2019年11月

ADHD について

自宅で暴れまわる6歳の男児。家族への乱暴を面白がっているかのような我が子に悩む母親からの相談に熊木徹夫が回答します。( ...

摂食障害, 自己愛性パーソナリティ障害, 著書, 醜形恐怖症

『自己愛危機サバイバル
~摂食障害・醜形恐怖症・自己臭恐怖症の克服・治療~』
熊木徹夫(中外医学社)「ありのままの自分を許す」とは?

<・・・「これが私のすべて。これまで誰にも見せたことはないけど、どうか見て欲しい ...

摂食障害, 自己愛性パーソナリティ障害, 著書, 醜形恐怖症

このたび(2018.9.28.)、
『自己愛危機サバイバル
~摂食障害・醜形恐怖症・自己臭恐怖症の克服・治療~』
を、中外医学社より、上梓しました。

私としては、3年ぶり、8冊目の新刊書です。 ...

随筆

(※ 2018.3.精神科医の中里均先生が亡くなられた。
生前一方ならぬお世話になったにもかかわらず、先生にお別れが言えなかった。
先程参加した名古屋市立大学精神科同門会で、その報に触れた次第。
遅きに失したが ...

精神科薬物(向精神薬), 精神科薬物の官能的評価

(ずっと飲んでいてもOK)<気持ちが落ち着くようになってきた。
緊張感が今まで程長くは続かず、50mgでリラックスできるようになってきた。
味は特に感じない。嫌な感じは全くない。
このままずっと飲み続けてもかま ...

精神科薬物(向精神薬), 精神科薬物の官能的評価

(心身軽く)<飲み始めはすごく効果を感じた。
身体も心も軽くなった気がした。
内服により、すぐに病気が治るような気がした。
薬の味はなく、飲みやすい>
(3390 るいるいさん)

(薬圧低下 ...

精神科薬物(向精神薬), 精神科薬物の官能的評価

(IBS解消。✕副作用、離脱症候群?)<飲み始めた頃に限り、IBSの下痢を主とした症状が収まった。
感覚としては、ルボックスよりもパキシルに近い感じがして、よく効いているように思った。
飲み忘れると、頭のてっぺんから足 ...